チェルノブイリ通信138号

新石棺遠景
撮影:中筋純 撮影年月:2013年2月 撮影場所:プリピャチ市
プリピャチ市の集合住宅屋上からチェルノブイリ原発を遠望。石棺をカバーするドーム型の構造物は作業員の被曝を避けるため、石棺から300メートル離れた場所で建設中だった。

CONTENTS

2P…【特別寄稿】チェルノブイリが語るもの

3P…2024年秋福島訪問レポート(2)

4P…福島だより 飯舘村の冬(飯舘村 伊藤延由さん)

5P…コラム ミンスクの一日
  お知らせ
   ・ベラルーシ訪問再開のお知らせ
   ・リサイクル募金きしゃぽんのお礼とご案内
   ・クレジットカード決済・シンカブルのご案内
   ・チェルノブイリ通信ペーパーレス化のお願い
   ・事務所移転のお知らせ

6P…総会報告

7P…寄付のお礼

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