新しい超音波診断装置購入を目指すクラウドファンディングはじめました

チェルノブイリ原発事故当時0~18歳だった世代はリスクグループと呼ばれ、今も定期的に甲状腺の検診を受けています。

検診に必要不可欠な超音波診断装置は古く、画像が不鮮明で読み取りにくいという問題があります。そこで、よりきれいな画像が得られる新型の超音波診断装置を購入し、寄贈したいと考えています。

機器の購入には200~300万円程度必要となる見込みです。今回はその費用を集めるためにクラウドファンディングに挑戦することにしました。

返礼品としてベラルーシの雑貨や福島産の野菜を予定しております。
詳しくは下記バーナーからご覧ください。

皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

*ご寄付はクレジットカード、銀行振り込みで受け付けております。
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